LANDPLANランドプラン

便利で快適な駅直結立地でありながら、駅を降りると広がる緑豊かな庭園。
季節を感じ、自然を愛でながら駅とひとつになって暮らせる、ゆとりの敷地計画です。

本プロジェクトの敷地は、東西に長く、南側に広く。「スーパーワイド&サウスフロンテージ」の敷地形状。さらに、敷地の南側に接する道路の幅員は約15mを有し、南面に開放された住棟配置を可能にしました。敷地の東側に隣接するJR「摩耶」駅を含めた周辺環境とあいまって、美しく溶けあう住まいをひとつの街区として形成します。

敷地配置図 敷地配置図
  • 【Garden Area】駅と住まいをつなぐ前庭空間
  • 【Residence Area】豊かな共用部と南向き住戸を配置
  • 【Motion Area】駐車場・バイク・自転車置場

緑の城壁に囲われた
“CITY SANCTUARY”の創造。

塙 陽一郎 ランドスケープデザイン

Hanawa Landscape Design

塙ランドスケープデザイン 塙 陽一郎

本プロジェクトのランドスケープデザインには、ランドスケープデザイナーの塙陽一郎氏を起用。コンセプトは、緑の城壁に囲われた“CITY SANCTUARY”。駅を出たらすぐ自分の庭・ゲートがある歓びを体感する緑豊かな表舞台を創造することで、地域の羨望となる庭園邸宅づくりを目指します。

四季を彩るガーデンエリア、
建物と駅と周辺環境をひとつにして。

駅前ながら緑が豊か、そして駅直結ながらプライベート性を確保したガーデンエリアを計画。駅から緑の中をアプローチする「エントリーガーデン」「ガーデンコリドー」、駅前の空間と一体となった「ウェルカムプラザ」、住民専用の「テラスガーデン」、水を感じる「ラウンジガーデン」で構成し、起伏を活かしたデザインで住まう方を迎賓します。空間全体をサクラを中心とした花木や、六甲山の植生に倣った木々が四季折々の表情を創出します。

外観完成予想図 外観完成予想図

駅と建物をつなぐ緑の聖域、
エントリーガーデン&ガーデンコリドー。

JR「摩耶」駅と建物の間は、緑の起伏が心地よい立体感をもたらすエントリーガーデン。この街のシンボルツリーとなるサクラ(灘区の木)の樹種を、3月?4月まで、季節と気候にあわせて様々な種類の開花が楽しめるよう植樹します。その表情を眺めるように歩ける、ゆるやかな曲線の遊歩道「ガーデンコリドー」は、駅を降りた瞬間から、建物の玄関まで、雨の日もここちよい透明なルーフゲートとなって人々を迎えます。サクラの表情が春を告げる時、周辺の桜並木と同調し、彩り豊かなシークエンスを創出。自然とふれあえる歓びを実感する、象徴的なシーンを描きます。

※掲載の写真は参考写真です。 ※掲載の写真は参考写真です。
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※駅直結とは本物件とJR「摩耶」駅南口の敷地境界が接していることを表現しております。※掲載の各完成予想図は設計図書を基に描いたもので、形状、色等は実際と異なります。また施工上の都合、改良、行政官庁の指導により変更となる場合があります。なお、外観形状の細部、設備機器等においては、再現しておりません。この完成予想図で表現されている植栽は竣工から初期の育成期間を経た状態のものを想定して描いており、竣工時は植物の育成を見込んで必要な間隔をとって植えております
  • JR西日本不動産開発
  • JR西日本旅客鉄道株式会社
  • 三井不動産レジデンシャル
18.1.5
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